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◎選ばれている!鳴子の鯉料理
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鯉の洗い=鯉のあらい【鯉のあらい】
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ここにしかない、手作りからし酢みそ付き。

コイ料理のド定番だけど、実は食べたことがない方がまだまだたくさんいる日本。コイ料理の基本は「あらい」。基本をしっかり守り続けているからこそ、お客さまから選ばれ続けているのだ。
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鯉の甘煮=鯉のうま煮【鯉のうま煮】
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甘さ控えめ、その日煮たものだけを発送!

発酵食品「醤油」と「鯉」のコイ関係が鍋の中でうま煮へと変わって行く。昔から続く、発酵食品(醤油)との「コイ関係(食文化)」を家庭の食卓で味わう。

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オリジナル鯉こく、鯉の甘露煮を作る方へ

鯉の切身加工はウロコ付きと、ウロコ取りの2種類の調理方法が選べるのだ。鯉こくだったらウロコ取り、甘露煮にするならウロコ付きをおススメする。


鯉の切身は水・味噌・長ネギ・豆腐があれば、やさしいレシピで「おいしい鯉こく」にも簡単に変身!レシピを参考に、オリジナルな「マイ鯉こく」を作ってみませんか?
鯉こくの作り方(簡単レシピ)
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ご注意
これ以下の説明は通信販売(鯉のうま煮)についての商品説明です。店頭販売(店頭での受取り)商品の説明とは異なりますのでご注意ください。
【食用鯉(しょくようこい)加工食品=鯉のうま煮】 商品説明

一年中食べられる鯉料理、鯉のうま煮は、1切れ300円(税込)。現代風に当店の「鯉のうま煮」は甘さは控えめです。商品はお届け日、前日に調理します。真空包装が苦手な方にオススメ。その日、調理したものをクール(冷蔵)便にて発送!北海道・中国・四国・九州・沖縄地区には冷凍便にて発送いたします。(一部の地域を除く)
※写真はイメージです。
お間違えのないようお願いいたします。

鯉のうま煮
画像クリックで拡大します
■鯉のうま煮
(※写真はイメージです)


うま煮 1切⇒300円(税込)

大きさ⇒約(よこ11cm×たて7cm)
重さ⇒120g〜140g

昔から続く、発酵食品(醤油)との「コイ関係(食文化)」を食べよう!

※骨までは食べられませんが、注文があってから煮る、甘さ控えめ、こだわりのお客さまに選ばれている「鯉のうま煮」です。

その日、調理したものを新鮮な状態を保つためにクール(冷蔵または冷凍)便を利用して発送いたします。
北海道・中国・四国・九州・沖縄地区には冷凍便にて発送いたします。(一部の地域を除く)

※賞味期限=製造日より2日以内
商品が届きしだい、なるべくお早めにお召し上がりください。
■ご注文をする↓

ご注文・手順説明

食用鯉で秋の栄養補給
「自分へのごほうび」にも
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※ご注文はお届け希望日、5日前までに(通常時)。余裕を持ってご注文ください。

※当店の都合により、予告なく通販の受付(発送)を休止する場合もございます。あらかじめ、ご了承くださいますようお知らせいたします。
【※重要・お読みください!】

※当店で販売している「鯉のうま煮」は砂糖を多めに使用し、甘味(あまみ)を強くし、料理した商品ではございません。また、一般的に販売されている鯉の甘露煮とは異なる商品です。甘味を好む方や薄味を好む方はご購入をご遠慮してくださいますようお願いいたします

※商品をクール便(冷蔵・冷凍)を利用して発送するのは、商品をなるべく新鮮な状態を維持させるためであり、保存を目的とすることではありません。

その日煮たものだけを発送しております。商品を冷凍保存して食べることはお客さまの責任となります。おいしく食べるために商品が届きしだい、なるべくお早めにお召し上がりくださいませ。

[ 鯉のうま煮 料金表 ]

鯉のうま煮は1切入から5切入までのパック詰めでの販売です。組み合わせは自由です。「パック詰め」とは、うま煮をプラスチック容器に入れることであり、真空包装ではございませんのでご注意ください。

※一度のご注文で発送できる、数は30切れまでとさせていただきます。
30切れ以上はお問い合わせ下さい。

【通販価格】
下記の表は、うま煮の数(入り数)×パック数=合計金額、( )はうま煮の数です。
1切入×1パック= 300円(1切)
1切入×2パック= 600円(2切)
1切入×3パック= 900円(3切)
1切入×4パック=1200円(4切)
1切入×5パック=1500円(5切)
2切入×1パック= 600円(2切)
2切入×2パック=1200円(4切)
2切入×3パック=1800円(6切)
2切入×4パック=2400円(8切)
2切入×5パック=3000円(10切)
3切入×1パック= 900円(3切)
3切入×2パック=1800円(6切)
3切入×3パック=2700円(9切)
3切入×4パック=3600円(12切)
3切入×5パック=4500円(15切)
4切入×1パック=1200円(4切)
4切入×2パック=2400円(8切)
4切入×3パック=3600円(12切)
4切入×4パック=4800円(16切)
4切入×5パック=6000円(20切)
5切入×1パック=1500円(5切)
5切入×2パック=3000円(10切)
5切入×3パック=4500円(15切)
5切入×4パック=6000円(20切)
※商品の価格は税込です。
※価格:2014年4月1日改定

※この商品のみ発送する場合、送料は15切れまではAサイズで発送。15切れ以上、20切れまではBサイズで発送いたします。20切れ以上はCサイズでの発送となる場合もございます。


※パック詰の数によっても送料が変わる場合がございます。
※他の商品が同じ箱に入る場合は送料が変わる場合がございます。


新しいウィンドウに表示されます。


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[ 現代風に当店の「鯉のうま煮」は甘さは控えめです。 ]

新鮮な鯉を切身にした証拠。生きている鯉をすぐに切身加工して煮た「鯉の身」は盛り上がるところがあります(上の矢印)
また、鯉のウロコは下の矢印のように丸から変形します。

醤油の性質でうま煮の色は時間の経過と共に変わります。



鯉のうま煮(※写真はイメージです)

「絆」とは私たちとの見えないつながり 絆は鯉料理に変わることもできる。
観光で復興支援を!宮城県沿岸部の観光復興情報

鯉活(コイカツ)

[ 鯉のうま煮のオイシイ食べ方 ]

鯉のうま煮加工(包装イメージ)

包装容器から取り出し、電子レンジ用の皿に移し、ラップをして500Wのレンジで約2分間(適宜)温めてください。または、お皿に移しラップをかけ、蒸し器で3〜5分ほど蒸してください。
[ 食の現場から学ぼう!氏家鯉店・鯉料理の実演動画・鯉のうま煮 ]
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【鯉の洗い=鯉のあらい】当店オリジナル特製「からし酢みそ」付き 【鯉の切身=輪切り調理】オリジナル鯉こく、鯉の甘露煮を作る方にオススメ
【食用鯉(しょくようこい)まめ知識#1】
食用鯉(養殖した料理用鯉)を食べるのには「泥抜き」が必要なのでしょうか?。食用鯉を調理(料理)するには必ず餌止め(何も食べさせない)をしているのです。「泥抜き」などは必要なく、餌を与えない、何も食べさせないことが重要なのです。
食用コイは「名産地」だけじゃない。
日本の地域には、地元に根ざしたココにしかない「食用コイ(鯉料理)」がある。
東北の食を見直そう!
地元にある食で、ココにしかない「温泉とコイ関係」を築いて行こう!
私たちは「食用鯉」という食(命)を通じて、地域とともに販売を続けています。
1.食は生きるために必要なものであること。
1.食は楽しみのひとつであること。
1.食は心に深く残るものであること。

それぞれの土地には歴史があり、伝統もあり、食材もあります。自分が生まれた土地に住み、地域の人と関わりを持ち続け、祖父の代から続いている「鯉屋の暖簾」を大切に守り、鳴子に来れば「ここの鯉」と呼ばれる事を目指しております。

※画像(写真)について
ウェブサイトに掲載されている画像は「商品イメージ写真」です。
商品購入の参考としてご覧ください。
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ワザありの鯉調理 鯉のあらい
【おいしい鳴子の水道水】当店の食用鯉は鳴子の水(水道水)を使用して蓄用、すべて餌を与えず身を〆めております。
伝統の技を守り、伝える郷土の鯉料理。私たちが住む日本の足元には「食用コイ」という身近な食材(郷土食)がある。

食用鯉(食品として人間の命を支えるために育てた料理用鯉)と鯉料理の販売 氏家鯉店
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