氏家鯉店・東北・宮城県の有名な鯉料理の専門店・鯉のあらい・鯉うま煮・鯉の切身・鳴子温泉・お土産
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鯉料理の店頭販売(商品紹介)/氏家鯉店
【店頭販売の説明】※重要

※当店の食用鯉は食品として、人間の命を支えるために「食」として食べることを目的に販売しているものです。「生きた食用鯉」を食べることを目的にする以外、販売することはしておりません。

東北・宮城県大崎市、鯉料理の持ち帰り専門店「氏家鯉店」は店頭での一般のお客さまへの販売。
旅館・ホテルなどへの業務用販売など、通常通りの営業を行っております。

※当店は食堂(飲食施設)ではありません。

一般のお客さまへは鯉料理の持ち帰り専門店であり、個人が予約をして、商品を受け取りに来る店です。

※当店では店頭に調理加工された商品(パック詰めされた商品)は陳列しておりません。お客さまからのご注文、当日または事前の電話予約で「生きている国産の食用鯉」を調理して販売いたします。

ご注文はお電話での予約(一部の商品を除く)が必要です。


【営業時間について】

午前の部=午前8時〜午後12時まで
午後の部=午後2時〜午後5時まで

※正午〜午後2時までの間、営業を休止いたします。来店でのご注文、商品の受け取りはできませんのでご注意下さい。


店頭での営業時間は「午後5時まで」となっております。尚、ご予約をいただいている場合は営業時間を過ぎてもお取り置きは可能ですが午後6時までとさせていただきます。

※当店の都合により、お取り置きができない場合もございます。

【オーダーについて】

※毎週水曜日は定休日です。木曜日の受取りのご予約は火曜日までにお願い申し上げます。

商品別のオーダーの時間(一般の方への販売)

【鯉のあらいの場合】
※午前10時までの受取りは、前日までの注文ご予約(水曜を除く)が必要。(受取り開始時間は午前9時からとなります)
※当日、受取りの場合のラストオーダー(ご予約)は午後3時までとさせて頂きます。

【鯉のうま煮の場合】
※午前中までの受取りは、前日までの注文ご予約(水曜を除く)が必要。(受取り開始時間は午前9時からとなります)
※当日、受取り場合は午前10時までの予約が必要。(受取りは午後2時以降となります)

※仕事の都合でお客さまからのご注文やご要望に添えない場合もあります。予めご承知ください。


【鯉美人プラン終了のお知らせ】
2015年10月31日にて「鯉美人プラン(セットプラン)」は終了いたしました。これまで、ご購入いただきましたことに感謝申し上げます。ありがとうございました。

【店頭販売・営業カレンダー】

当店の休業日:毎週水曜日/元日
(注:5月、GW期間中の水曜日は営業をいたします)

店頭販売の休業日は以下の通りです。※休業日以外でも当店の都合により休業する場合もございます。
2017年8月
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店頭販売・休業日

※休業日は都合により
変更する場合もあります。
2017年09月
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=店頭販売・休業日

※休業日は都合により
変更する場合もあります。

食用コイで夏の栄養補給(コイチャージ!)
宮城県大崎市鳴子温泉(湯治場)で語り継がれる、知る人ぞ知る、鳴子の鯉料理を
鳴子の「名湯」とともに味わうなら、体の内から外まで、体に良いこといっぱい!


鳴子での宿さがしで迷ったり、観光情報を知りたいなら「鳴子観光・旅館案内センター TEL0229-83-3441」へ

[ 店頭販売人気商品・鯉のあらい加工「特製手作りからし酢みそ付き」 ]
宮城・鳴子のプレミアム鯉料理「鯉のあらい」(食用鯉加工食品・すぐに食べられる鯉料理)
※当店は食堂(飲食施設)ではありません。お持ち帰りのみ可能です。

宮城・鳴子のプレミアム鯉料理「鯉のあらい」(※写真はイメージです)

【宮城県鳴子温泉に来たらはずせないもの。食べずには帰られない鳴子の名物】

宮城でココだけの食が大崎市鳴子温泉にある。その食とは「鯉(コイ)のあらい」である。「あらい」は当店で一番売れ続けている「鳴子に来たらはずせないもの、鳴子温泉のお土産」としてもお客さまから好評をいただいております。


店頭販売で一番人気のある加工です。手作り「からし酢みそ」と「あらい」の絶妙なコンビ、発酵食品(味噌)との昔から続く「コイ関係」です。当店の鯉のあらいには当店自家製手作りからし酢みそが付きます。(あらいにワカメを添えて食べると一味、違う味わい方になります)

地元にこだわる東鳴子温泉、川渡温泉、鬼首温泉、中山平温泉、鳴子温泉の有名旅館・ホテル様も業務用として半世紀以上もご利用頂いている鯉のあらいです。

>> 鯉のあらい調理方法(さばき方)は?
親から子へ伝統の技でもあります

>> 洗い(あらい)=鯉のあらいとは?
鯉の洗いは生きている鯉でなければできない

昔から続く、発酵食品(味噌)との「コイ関係(食文化)」を食べよう!
宮城・鳴子のプレミアム鯉料理「鯉のあらい」価格表

【店頭価格】
500円(税込)から販売
 500円入(税込) 約1〜2人前 「からし酢みそ」付
1000円入(税込) 約3〜4人前 「からし酢みそ」付
1500円入(税込) 約5〜6人前 「からし酢みそ」付

1500円以上でも販売いたします。


※写真はイメージです。

お持ち帰り・お土産用にはパック詰めをいたします。ご希望のお客様には氷(冷却剤など)をいれます(サービス)

※お客さまがクーラーボックス等、保冷できるものをご持参いただくと大変助かります。

写真右上は、からし酢みそ

【「鯉のあらい」は要電話予約】

【鯉のあらい=店頭での受取りの予約方法】

1.予約者の名前を伝える。

2.購入したい商品と数量を伝える。(一例:鯉のあらい500円入を二つ。鯉のあらい1000円入を一つなど)

3.受取りの時間を伝える。(一例:午後3時頃。午後4時〜5時頃など)

※正午〜午後2時までの間、営業を休止いたします。来店でのご注文、商品の受け取りはできませんのでご注意下さい。

※午前10時までの受取りは、前日までの注文ご予約が必要。(受取り開始時間は午前9時からとなります)
※当日、受取りの場合のラストオーダー(ご予約)は午後3時までとさせて頂きます。

※水曜日は当店の定休日となっております。木曜日の受取りのご予約は火曜日までにお願い申し上げます。



※鯉のあらい、鯉のうま煮の予約方法を別に記載しておりますが
水曜を除く、当日の受取りの場合「午前10時までの予約」であらい、うま煮の同時受取りが可能です。

※当日に予約をした場合、当店が指定した時間の受取りになります。お早めのご予約(水曜を除く)をおすすめいたします。

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[ 店頭販売人気商品・鯉のうま煮加工 ]
鯉のうま煮(食用鯉加工食品・すぐに食べられる鯉料理)※骨までは食べられません※
※当店は食堂(飲食施設)ではありません。お持ち帰りのみ可能です。

鯉のうま煮(※写真はイメージです)
【ご注文されるお客さまへ】
当店で販売している「鯉のうま煮は砂糖を多めに使用し、甘味(あまみ)を強くし、料理した商品ではございません。また、一般的に販売されている「鯉の甘露煮」とは異なる商品です。甘味を好む方や薄味を好む方はご購入をご遠慮してくださいますようお願いいたします。

当店のうま煮は骨までは食べられませんが骨のある場所を知り、食べることが食育につながると考えます。親から子へ骨を取り、食べさせてあげることが大切と思います鯉のあらいの次に売れている商品です。甘さを控えて、鯉本来の持つ味を生かします。

鯉の鱗(ウロコ)は付けて煮ております。料理のコツとしてウロコの付いている鯉を使用しています。

>> 鯉のうま煮はこうして作られる
うま煮のコツは鯉の身を洗わないこと

昔から続く、発酵食品(醤油)との「コイ関係(食文化)」を食べよう!
鯉のうま煮・価格表

【店頭価格】
1切れから販売
1切れ⇒ 300円(税込)
2切れ⇒ 600円(税込)
3切れ⇒ 900円(税込)
4切れ⇒1200円(税込)
5切れ⇒1500円(税込)
6切れ⇒1800円(税込)
7切れ⇒2100円(税込)
8切れ⇒2400円(税込)
9切れ⇒2700円(税込)
10切れ⇒3000円(税込)

ご注文は1切れから、10切れ以上でも販売いたします。


※写真はイメージです。


お持ち帰り・お土産用にはパック詰めをいたします。

【「鯉のうま煮」は要電話予約】

【鯉のうま煮=店頭での受取りの予約方法】


1.予約者の名前を伝える。

2.購入したい商品と数量を伝える。(一例:鯉のうま煮5切れを、2切れと3切れに分けて入れてなど)

3.受取りの時間を伝える。(一例:午後3時頃。午後4時〜5時頃など)

※正午〜午後2時までの間、営業を休止いたします。来店でのご注文、商品の受け取りはできませんのでご注意下さい。

※午前中までの受取りは前日までのご予約が必要。(受取り開始時間は午前9時からとなります)
※当日、受取りの場合は午前10時までのご予約が必要。(受取りは午後2時以降となります)

※水曜日は当店の定休日となっております。木曜日の受取りのご予約は火曜日までにお願い申し上げます。



※鯉のあらい、鯉のうま煮の予約方法を別に記載しておりますが
水曜を除く、当日の受取りの場合「午前10時までの予約」であらい、うま煮の同時受取りが可能です。

※当日に予約した場合、当店が指定した時間の受取りになります。お早めのご予約(水曜を除く)をおすすめいたします。



[ 店頭販売人気商品・鯉の切身加工 ]
鯉の切身加工とは?
お客さまからのご希望により、生きている食用鯉(※1)の重さを量り、鯉を輪切りに調理するという調理代行(※2)をいたします。また、オス・メス(※3)を選ぶことや、区別して販売することはできません。

(※1)→鯉の切身は1匹丸ごとでの販売です。
(※2)→当店の食用コイを購入し、お客さまが当店に切身加工を依頼すること。調理した頭も付きます。
(※3)→「鯉の卵(子持ち)の食用コイ」は当店では扱いがございません。

鯉の切身(※写真はイメージです)
※鯉の切身は水・味噌・長ネギ・豆腐があれば、やさしいレシピで「おいしい鯉こく」にも簡単に変身!
新鮮な鯉の切り身を利用し、鯉こくの作り方(レシピ)を参考に、オリジナルな「マイ鯉こく」を作ってみませんか?
※当店では「鯉こく」は販売しておりません。
鯉こく簡単レシピへ
新鮮な食用鯉の切身で鯉こく、鯉のうま煮、鯉の甘露煮に。お客さまご自身の味付けでオリジナル鯉料理を作り、味わって見ませんか?

>> 鯉の切身を切るには「コツ」がある
「胆のう」がある(つぶすと苦くて食べられなくなる)

切身は生きた食用鯉を調理しますので身に血が付いておりますが、なるべく洗わずそのまま料理をしてください。

自分が暮らす地域の発酵食品(味噌や醤油)で「コイ関係(食文化)」を作って食べよう!
鯉の切身(食用鯉加工品)

【店頭価格】
鯉の切身は1匹丸ごとでの販売、調理した頭も付きます。
1k=1300円(税込)〜

食用コイのサイズは約1k〜約2kまで(仕入れにより異なる場合もございます)

※電話予約は不要ですが、正午〜午後2時までの時間は営業を休止しております。販売はできませんのでご注意くださいませ。

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[ 選ばれている理由がココにある!食用コイ調理&鯉料理 実演動画 ]

鯉のあらい(調理)・実演動画
まな板の上から始まる鯉料理!鯉の洗い(コイのあらい)は当店人気No.1の鯉料理。

からし酢みそ(調理)・実演動画
手作りの味!オリジナルからし酢みそは当店だけ!氏家鯉店・特製からし酢みそ。

鯉のうま煮(料理)・実演動画
もうすぐ出来上がり!甘さ控えめ、鯉のうま煮。鯉本来の持つ味を生かします。

鯉の切り身(調理)・実演動画
新鮮!鯉(食用鯉)の切り身でオジリナル鯉こく、鯉の甘露煮に挑戦!


[ 「絆」とは私たちとの見えないつながり、 絆は鯉料理に変わることもできる。 ]
観光で復興支援を!宮城県沿岸部の観光復興情報

鯉活(コイカツ)



東北の食を見直そう!
地元にある食で、ココにしかない「温泉とコイ関係」を築いて行こう!


■私たちは「食用鯉=食用コイ」という食(命)を通じて、地域とともに販売を続けています。


1.食は生きるために必要なものであること。
1.食は楽しみのひとつであること。
1.食は心に深く残るものであること。

それぞれの土地には歴史があり、伝統もあり、食材もあります。自分が生まれた土地に住み、地域の人と関わりを持ち続け、祖父の代から続いている「鯉屋の暖簾」を大切に守り、鳴子に来れば「ここの鯉」と呼ばれる事を目指しております。
本物を知っている者は何があっても変わることなどない。変わらぬ者が本物を味わい、楽しむことができる。
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【おいしい鳴子の水道水】当店の食用鯉は鳴子の水(水道水)を使用して蓄用、すべて餌を与えず身を〆めております。
伝統の技を守り、伝える郷土の鯉料理。私たちが住む日本の足元には「食用コイ」という身近な食材(郷土食)がある。

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